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ラヴェンナ・フェスティバルでチマッティ神父のミサ曲を紹介した24ページの案内書
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7月15日(日)11:00、毎年行われる国際祭典ラヴェンナ・フェスティバルにおいて、今年初めてチマッティ神父の音楽が登場しました。
サンタポリナーレ・ヌオーヴォ(Sant’Apollinare Nuovo)大聖堂で師の三部合唱「MISSA SAEPE DUM CRHISTI」ミサ曲が歌われ、マエストロStefano Sintoni指揮、Andrea Berardi氏伴奏で、コーラスLudus Vocalisがモザイクに輝く大聖堂の中素晴らしいメロディーを響かせました。
6人の司祭に囲まれてコンプリ神父がミサを司式し、説教の中チマッティ神父を紹介しました。1500年前に建立された大聖堂を満たしていた会衆は感銘し、チマッティ神父の音楽を高く評価しました。前列に、この行事の実現に尽力なさったフェスティバル会長Maria Cristina Mazzavillani Muti貴婦人(マエストロMuti師のご婦人)や芸術指導責任者Angelo Nicastro氏が参加し、ミサ後チマッティ神父が早く列福されることを祈ると話してくださいました。
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